アイルランド、ダブリンのインディー女性アーティスト、ザフォーさん。正確には、自称 svelte electro-pop、スヴェルトエレクトロポップ。 着るだけで痩せるツボを温熱効果で刺激すると、楽に痩せたい美容女子が試してぜんぜん痩せないと評判のシャツがスベルトレディ。Christian Dior (クリスチャンディオール) が発売している ボディローションが「スヴェルト」(並行輸入)・・・とあるようにスヴェルトには「ほっそりした」「すんなりとした」痩せている意味か、フランス語の語源からスウェーデン語やノルウェー語でも「svelte 」には「しなやか」という意味があるクセに英語のほうには出てこないコトバだから不思議です。・・・というハナシじゃなかった。というか、 「svelte 」ってスベってるんじゃないの?とおもた。だって。

スヴェルトエレクトロポップな女性アーティスト、ザフォーさんのプロフィール上のビジュアルはこんなんだが。ミュージックビデオがこちら。

びっくりするくらい スムージーなドリームポップ。ぜんぜん スヴェルト じゃないし。 スヴェルト じゃないどころかただのブスやん。

でたーッ これまでに平成ブス列伝みたいななまえであれこれと素敵なアーティストを紹介してきたけどすでに時代のなまえはかわってしまった。かわってもかわらない。かわったにしてもかわらないブスだな・・・。というか身の回りは素晴らしいブスだらけ。ブスにかこまれた毎日です。


From Rathfarnham, Dublin, 25-year-old singer, songwriter, musician, producer and performer Zapho (aka Ele Breslin) writes the kind of smart, svelte electro-pop/soul songs that arrive only from an intuitive understanding of the form. While scarcely tolerating what passes for mainstream pop these days, she nonetheless aims “to make my songs as catchy as possible, with loads of hooks that can be memorised easily and which are relatable and universal.” Bang on target, the next six months will see Zapho’s music filter out via songs and accompanying videos, with an occasional remix delivered for good measure. And those songs? Skillfully produced and expertly performed, prepare for lush and lively tunes that reference Zapho’s “deepest, darkest thoughts and desires, and everything else in-between that I’m not brave enough to, or wouldn’t, do.”

広告