Aya Gloomy - 静かに消える

この顔が
「2018年4月25日 10曲入りファーストアルバム
AYA GLOOMY – 陸の孤島 CD
BIGLOVE RECORDSより発売になります。」と呟いてた。

Aya Gloomy(アヤ・グルーミー)
1994年生まれ、東京都出身。高校生の頃から曲を作り始め、
作詞作曲アートワーク全て自身で行っている。

2017年2月、初のデビューEP『Ennui Ground』を

原宿のレコードレーベル BIG LOVE Records の

新レーベル「STBO Records」からリリースした。

18年4月25日ファーストアルバム発売。

AYA GLOOMY - I SINK

EP『Ennui Ground』については
「BIG LOVE傘下設立第一弾STBO Recordings、東京原宿AYA GLOOMY 2017年 1st 12″ EP。同時代性やらと30年以上前から言い続けられた世間のいう洋楽志向やらで片付けられるその感覚や位置でさえも今ではそれぞれの立場で大きく違ってきておりもはや何を持ってそれを言っているのかリスナーをちんぷんかんぷんな状態にさせながら彼らの99.9%は土着な歌を提供しそれを日本の大人が絶賛するというのが昨今のジャパン・シーンの光景であるのだけど、AYA GLOOMYもある意味とても土着的存在なのかもしれない。そして海外からはケロケロボニート同様な扱いを受けるのかもしれない。髪の毛が赤いから服が派手だから可愛いからそれだけで彼女を好きになっても嫌いになっても良くて、そして愛も嫉妬も別れも出会いもトランプもイスラム国も原発も天災も運命もそんなの誰も止めることは出来ない。だけど彼女はここに個として生きている。」
って肩書きが昨年春についてたと思う。ん~だけど。

ボク的には~

「今月デビューするおんなのこらしいんだけど

びっくりするくらいブスだ。

ブスだから目に 留まったわけ」

にブッチャケしてた。

AYA Gloomy – I Sink

AYA GLOOMY - ブス

AYA GLOOMY - ブス

AYA GLOOMY - ブス

01. 静かに消える

02. Look,know
03. 2020/Tokyo Destruction
04. とめどなくあふれ
05. DAIKAKU
06. 迷い路
07. 荒んだ街
08. COVER IN BLACK

09. DRIVE

10. I Sink

洋楽好きな23歳の原宿の女の子が全てブス一人で作り上げたDIYなデビュー作品!

AYA GLOOMY - ブス

AYA GLOOMY - ブス

すげえな、このビデオ。製作費が100円でお釣りが来るくらい。

広告