ぽんぽこたぬきちゃん

たぬきは raccoon dog といいます。 アライグマは raccoon です。

ガイジンなのに、「たぬきちゃん」という珍妙な名前でソロ活動をしはじめてる、カナダのおんなのこ。不思議です。本名は、Hanna Van Loon。「Trials and Ways」ってバンドのボーカル。わざわざ「たぬきちゃん」を選んだ理由を聞いてみたいものです。(わざわざ聞かないけど・・・)

Tanukichan - Enough

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サンパウロのけったいな奴

Jaloo Brazil

Jaloo Brazil

Jaloo Brazil

Jaloo Brazil

とにかく奇妙な奴がちらほらいるもんです。今回のリオデジャネイロオリンピックにかこつけて、「Fader このさき消えるひとたち」というなんとも不吉なアメリカのカルチャー雑誌がブラジル・サンパウロの奇妙なアーティスト、ジャルーをフェーダー~これから消えるひとのひとりとして紹介していた。

What It’s Really Like To Be A Queer Musician In Brazil
http://www.thefader.com/2016/08/03/jaloo-interview-lgbtq-queer-musician-brazil

目に留まる、けったいな奴と。鼻につく、けったいな奴。おそらく2通りあるんだろうけど。つまり。生粋の変は目に留まるし、わざわざ変に見せかけるときは鼻につくんでしょう。って言いたいわけで。実はそうでもないけど。いずれにしても。どっちにせよ、ヘンな奴のキモイのは同じで。さて。ジャルーさんはどっちのどっちだろう?もちろん変な特徴は、ジェンダーレス男子なんだろうけど。そういうのってもう変でもないかも・・・

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大人の見る繪本 生れてはみたけれど

大人の見る繪本 生れてはみたけれど

『大人の見る繪本 生れてはみたけれど』(おとなのみるえほん うまれてはみたけれど)は、昭和7年公開の日本映画。松竹キネマ製作・配給。監督は小津安二郎。モノクロ、スタンダード、サイレント、90分。小津監督のサイレント期を代表する傑作で、サラリーマン社会の悲哀を子供の視点から描いた喜劇映画である。小津作品の特徴であるフェードイン・アウトを使わずに固定したカットでつなぐ場面展開はこの作品によって決定付けられた。

このサイレント映画上映会のために、フランスで結成された室内楽アンサンブル、ゼロが音楽をつくた

大人の見る繪本 生れてはみたけれど

大人の見る繪本 生れてはみたけれど

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変身

ブルックリンのダーティープロジェクターズ、オルガベルさんのもともとの写真はコレ。

Olga Bell

コレが3年たったらこんなに大変身。いったいどうしたんだ?!

olgabell

変身

改造

変貌ぶりに戸惑ってしもた2016年の春

Olga Bell – Randomness

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マズイお茶

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カナダ・トロントのマズイお茶を
マズイと承知のうえでむりやり飲むと
腹立たしいくらい案の定マズイ。

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何もない春

沖縄在住、
謎のソロユニット
ハクブンゴウ、
何もない街。

聞くべきところは
なにもない。

ないところが良いんだ

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アタマが変になりそうだ

Grace Acladna - Afterlife

ついつい気にしてしまうほど、実に奇妙でけったいな FKA Twigs さんを筆頭に。女性ボーカルのしずかな流れが生まれてきているようだ。彼女の場合。アタマが変になりそうだ。

Grace Acladna – Afterlife

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