
スウェーデンの音楽ユニット、Koop の作品でフィーチャーされて
ご存知の方もいらっしゃると思いますが。ソウルフルなテイストの
ボーカリスト、ユキミナガノさん。スウェーデン在住、というか、北欧
スウェーデン人。他に、リトルドラゴンというバンドに参加。
2009年末に彼女がKoop、Little Dragon、やソロで参加した作品を
リミックスしたトリビュート盤がスウェーデンで発売になりました。
とても楽しいアルバムになってるので機会があったら聴いてみて
ください。
Supa Qool DJ Uncle Q – Tribute to Yukimi Nagano Mix (mp3 79mb 56mins)

【トラックリスト】
Koop – Whenever There Is You
Ge-ology – Blues Alley
Little Dragon – No Love
Quartermaine – Mystic Qool Breeze
Little Dragon – After The Rain
Little Dragon – Feather
Shuya Okino – Pieces of You
Little Dragon – Forever
Koop – Summer Sun
Little Dragon – Thunder Love
Hird – Love You My Hope (Do Right Remix)
Swell Session – The Music in Her Eyes
Koop – I See A Different You
Jafrosax – Drawn 2 U
Little Dragon – Never Never
【リンク】
Yukimi Nagano
http://www.myspace.com/68763249
Little Dragon
http://www.myspace.com/yourlittledragon
Koop
http://www.myspace.com/koop
昨年のライブでたいへんお世話になった戸田誠司さんが
きのう突然、ご自身のトゥイッターで昔の写真をアップして
いました。
http://twitter.com/t0da
コトの経緯はさっぱりわかりませんがアップされてた写真の
一部、リアルフィッシュ時代やSHI-SHONEN時代のを少し
サイズをちいちゃくして貼り付けておきたいと思います。
(つづきは戸田さんのtwitterでお楽しみください。)


SHI-SHONEN

リアルフィッシュ

フェアチャイルド

with Tamayo

突然ですが、
福原まりさんが、今年2月に予定しているライブの情報です
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2010/2/22 (mon) 南青山MANDALA
open 19:00 / start 19:30 3700yen (w.1drink)
MARI FUKUHARA ~fete de la musique mix~
福原まり(key,vo)、
中原信雄(bs)、越川歩(vln)、猫沢エミ(perc vo)、国吉静治(fl)
de-cika (+αフルヤン、ゲンタ) / Noahlewis’ Maholon Taits
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2010/2/11 (thu) デルジ祭り2010 Live Mania~番外編~ at 高円寺HIGH
DER ZIBET
ISSAY meets DOLLY
Loco-Apes
銀盤旅行
藤原真人
DJ NO+CHIN
VJ 岩下達朗
前売り3500円 当日4000円
Open, Start 17:30
福原まり Mari Fukuhara
http://blog.livedoor.jp/marif1/
それから、福原まりさんが音楽を担当している映画が
2月に公開です。食堂かたつむりという映画です。

食堂かたつむり
http://katatsumuri-movie.jp/
小川糸原作の同名のベストセラー小説を『ウール100%』の富永まい監督が映画化した、じんわりと心にしみる人生賛歌。失恋の痛手から一時的に心因性失声症を患った主人公が実家に戻り、食堂を開いて人々を料理で癒やしていく様を描く。ヒロインは自身も大の料理好きだという柴咲コウ。その母親役を『ディア・ドクター』の余貴美子が演じている。アニメーションやCGを交えた、ファンタジックな世界に引き込まれる。
映画 食堂かたつむり 予告

あけましておめでとうございます。
Sam Amidon
http://www.myspace.com/samamidon
2008年、アイスランドのbedroom communityレーベルからリリース
したアルバム「All Is Well」で相当の評価をゲットしたアメリカ人の
アメリカンフォークアーティスト、Sam Amidon。バンジョーやフィドルを
使ったとてもアメリカンなサウンドだけどイチバンの特徴は彼のボーカル。
覇気のない枯れた感じで、なんとも味わい深いもんがあります。
Sam Amidon – Saro (アルバム「All Is Well」より)
そして今年の3月に彼の新作アルバム「I See The Sign」のリリースが
予定されており、前作以上の期待をそそっています。そのなかからの1曲
「How Come That Blood」がバンドキャンプにて現在フリーで配布され
ています。
Sam Amidon – How Come That Blood (mp3)
